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東のエデン(第4話)

5番目のセレソン、火浦[ CV:小川真司 ]の口からセレソンの選定からそのシステムまでが明らかになった。ここである程度確信した。「うかつな月曜日」と言われたミサイル事件。[ CV:木村良平 ]、もしくは他のセレソンの誰かがこの事件に何らかの形で関わっていたことは間違えなさそう。朗が使ったお金はショッピングモールの購入とニート集め、外務省への接待費。約20億円の中にはそれらしい物は何もなかったが、少なくともミサイルが東京に落ちれば「日本が変わる」きっかけになる可能性は高い。となると他のセレソンか?

朗と同じで完全に手探りだったストーリーの表層がかなり見えてきて、朗のやろうとしていたこと、朗の存在意義、そして[ CV:早見沙織 ]との関わり。いろいろな物が急に前に進み出して面白くなってきました。あと7日。

東のエデン(@フジテレビ:デジタル) / アニメーション制作:Production I.G

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