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07-GHOST(第11話)

10話の状況からテイト[ CV:斎賀みつき ]の「ミカエルの瞳」の力の暴走を危惧していたんだけど、どうやら無事にその力を自らの力に変えることができた模様。ミカエルの瞳がテイトに宿った理由はまだ完全に見えてないんだけど、そこはこれから徐々に出していくからお楽しみに、ということでしょうか。それならもう少し見守ってみますか。

そのテイトのライバルとして登場したハクレン[ CV:福山潤 ]。テイトに敵対する気配を見せるものの、何となく親友フラグの気配。イケメンの男が次々登場するところまでは良しとして、このお約束のように馴れ合うであろう展開だけはどうにも俺の中で納得がいかない。エロゲ原作に登場するツンデレ美少女キャラみたいなもんだろうか。主人公に惚れることをお約束として登場するその手のキャラは男だから許せるものの、BL系作品についてはどうしてもそこが受け入れられない。

07-GHOST(@テレ玉:アナログ) / アニメーション制作:スタジオディーン

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