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GOSICK―ゴシック―(第16話)

ベルゼブブの頭蓋、そしてファンタスマゴリア。そこに集うブライアン・ロスコー[ CV:大川透 ]に、ヴィクトリカ[ CV:悠木碧 ]の母、コルデリア[ CV:沢城みゆき ]。舞台、そして役者が揃ったこの場所で、何も起こらないわけがない。

16話は事件の起こるいわば導入編的な内容だけれど、あのチェスドールの存在、何かを嗅ぎまわっているサイモン[ CV:うえだゆうじ ]、ベルゼブブの頭蓋になにやら因縁のありそうなジュピター・ロジェ[ CV:石塚運昇 ]。これだけでもどれが伏線なのか、気になってしょうがない。

それにも増して、一弥[ CV:江口拓也 ]がヴィクトリカの元に駆けつけ、そして黒装束を取り払ったときのヴィクトリカ!これは破壊力抜群でした。あの顔は反則だ・・・。自分ではその場所へ行く事が出来ないグレヴィール[ CV:木内秀信 ]も、一弥にヴィクトリカを託した甲斐があったな。今のところはね。

GOSICK―ゴシック―(@テレビ東京) / アニメーション制作:BONES

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