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ヨルムンガンド(第3話)

何故かチナツ[ CV:神田朱美 ]がパンツを履いていないとなれば、師匠[ CV:小山剛志 ]の奏でる"オーケストラ"の音色より、そっちの方が気になってしょうがないじゃないか。

しかしそうは言っても、現実にこれだけ街の中で躊躇無くぶっ放すんだから、たまったもんじゃない。いつもはココ[ CV:伊藤静 ]の側にいるだけで頼もしいバルメ[ CV:大原さやか ]ですら、今回は本来の役目を果たせず。

それに代わっての大活躍は、ヨナ[ CV:田村睦心 ]レーム[ CV:石塚運昇 ]。ヨナは算数は苦手でも、一度みたヒットマンのリストをしっかりと頭にたたき込んでいたんだろうな。レームもまた、その落ち着きはチームに安心感を与える。

このドンパチでチナツが殺されてしまうかもしれないという惜しい思いと、レームが指示していた「アレ」がなんなのか、楽しみという思いが半々だな。

ヨルムンガンド(@TOKYO MX) / アニメーション制作:WHITE FOX

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