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機動戦士ガンダムAGE(第33話)

やっぱりフリット[ CV:井上和彦 ]は凄いわ。32話では、その機械的とも思える判断に反感を覚えたけれど、今回はフリットがいなければロストロウランは消し飛んでただろうな。

そしていよいよ、キオ[ CV:山本和臣 ]ゼハート[ CV:神谷浩史 ]の世代を超えた戦いか。ゼハートはAGE3のパイロットがアセム[ CV:江口拓也 ]だとは、まさか思うはずも無く。

そんなAGEらしい場面に思いをはせつつ、一方で最後のプラズマ粒子爆弾のくだりはちょっといただけないよなぁ。キオがピンチを救うってシチュエーションは分かるんだけど、いくらXラウンダーでも「うぉー!」って叫べば、モビルスーツが限界を超えた速度で移動できるってのは、都合良すぎだろ。

機動戦士ガンダムAGE(@TBS) / アニメーション制作:サンライズ

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