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境界線上のホライゾンⅡ(第11話)

点蔵[ CV:小野大輔 ]を信じて待っていたであろうメアリ[ CV:堀江由衣 ]も、まさか点蔵の判断ポイントが胸だとは思わなかっただろうなぁ。そんな点蔵らしいところも含めて、今回は点蔵がちょっと男前すぎたな。

これでメアリの処刑を防ぐことができただけじゃなく、トーリ[ CV:福山潤 ](弁当に入ってたのは、たわしか?)とホライゾン[ CV:茅原実里 ]のために、大罪武装を武蔵に持ち帰るという2つの目的を同時に達したことになる。

武蔵と英国の間にはこれで休戦が成立したわけだけど、三征西班牙(トレスエスパニア)とのアルマダ海戦の方は、ヤバくないか?武蔵が防戦一方の状況は全く改善しないし、相手の作戦に対応するのが精一杯でこちらから打って出られない状態。

史実における「アルマダ海戦」では、スペイン側有利で終結したらしいんだけど、そもそも戦ってる相手が英国じゃないしなぁ。これってどういう解釈になるんだろう。

境界線上のホライゾンⅡ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:サンライズ

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