AMNESIA(第11話)
ウキョウ[ CV:宮田幸季 ]のメールや電話での誘いは、基本的に無視してくれ!もうじれったくてもどかしくなるくらい、主人公[ CV:名塚佳織 ]が自らバッドエンドに突き進んでしまう・・。
理由は分からないけど、主人公を殺そうとしている"もう1人のウキョウ"は、主人公の家には来ることがない。だったら、家出大人しくしていれば良いのに、よりにもよって嵐のような天気の中、わざわざ大学まで行ってしまうとは・・。
しかもその日付は8月25日らしい。ウキョウ(殺意のない方ね)が言っていたタイムリミットの日なわけだ。ということは、ココを乗り越えれば何かが分かることは間違いない。最後の世界だから、ウキョウと恋人の世界が真実・・・みたいな単純な展開ではないと思うし、そうあって欲しいよね。
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