« とある科学の超電磁砲S<レールガン>(第10話) | トップページ | 革命機ヴァルヴレイヴ(第10話) »

デート・ア・ライブ(第11話)

琴里[ CV:竹達彩奈 ]は確かに「お姉ちゃん」と言っていた。そして士道[ CV:島崎信長 ]は妖精化した琴里の横に「誰かいる」と言っている。これが何を意味するかは言うまでもない。

琴里も士道もその時の記憶はないみたいだし、折紙[ CV:富樫美鈴 ]も覚えているのは"炎を使う妖精"ということだけ。だけど、両親の敵・五河琴里がインプットされてしまった今の折紙には、何を言っても無駄なんだろうな。

今回の琴里とのデートは、身体にムチを打っている琴里の状態を見ても、そして折紙の執念を見ても、どうやら最後の息抜きの時間ってことになりそう。上手く琴里をデレさせてくれればいいんだけど、狂三[ CV:真田アサミ ]とはまた違った意味で琴里の攻略難易度も高そうだ。

デート・ア・ライブ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:AIC PLUS+

|

« とある科学の超電磁砲S<レールガン>(第10話) | トップページ | 革命機ヴァルヴレイヴ(第10話) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/524102/57600739

この記事へのトラックバック一覧です: デート・ア・ライブ(第11話):

« とある科学の超電磁砲S<レールガン>(第10話) | トップページ | 革命機ヴァルヴレイヴ(第10話) »