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とある科学の超電磁砲S<レールガン>(第16話)

当麻[ CV:阿部敦 ]の最後の一撃が決まった瞬間。スローモーションのようなあの瞬間の感覚は、誰に一番近かったのか?勝手な想像だけど、俺はアクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]なんじゃないかと。

これまで無敵のLv5としてやりたい放題だったアクセラレータの記憶に、初めて敗北の2文字が刻まれた瞬間。アクセラレータの視点から見れば屈辱以外の何物でもないんだろうけど、当麻のパンチの瞬間、思わず自分の拳にも力が入っていた俺からすれば、快感そのもの。

これでLv6計画も中断されて、ストーリーは一件落着。ここから禁書目録とのストーリーがリンクし始めるんだけど、どうやら超電磁砲の残りはオリジナルストーリーになるらしい。それなりの話数が残っているので、それも楽しみだ。

とある科学の超電磁砲S(@AT-X HD!) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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