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ロウきゅーぶ!SS(第10話)

怜那[ CV:長谷川明子 ]は随分と自信満々だけど、果たしてどうだろ。1on1ならいざ知らず、ミニバスの試合となれば怜那も硯谷のメンバーの1人。いくら個人技で優れていても、慧心の5年生チームがチームワークを発揮できれば、結果は分からない。

その5年生チームも、練習を始めた段階では6年生チームとかなりの差があったよね。確かに「勝たなきゃいけない!」っていう目標感は間違ってないけど、それは[ CV:梶裕貴 ]のやりたいバスケじゃないと思うし、6年生チームが伸びてきたのも楽しむバスケがあったからこそ。

そもそも、怜那自身が明らかに硯谷の中で浮いてるよな?そんな状況で味方からパスがもらえるとも思えないし、同時に怜那が他のチームメイトを頼る姿も想像出来ないし・・。となると、慧心の頑張りと共に硯谷は自滅していくんじゃないだろうか。

ロウきゅーぶ!(@AT-X HD!) / アニメーション制作:Project No.9

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