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黒子のバスケ(第43話)

バスケに詳しくない俺でも、木吉[ CV:浜田賢二 ]の最後のフリースローの時にはピンときた。今、誠凜と桐皇は3点差だった。それがシュートが決まって1点差。フリースローが1回だから・・・これじゃ同点だから・・なるほど!って感じで。

リバウンド勝負となれば、当然のように火神[ CV:小野友樹 ]青峰[ CV:諏訪部順一 ]の直接対決になる。いくら青峰がゾーン切れとはいえ、体力的には火神の方が限界が近い。最後の最後でま~盛り上げてくれる。

火神が最後の最後にダンクを押しこむまで、緊張の糸が張り詰めっぱなし。見てる方も火神のシュートが決まって、思わず肩で深く息を吐いてしまうくらい、ドキドキしてたわ。だってこの展開なら、どっちが勝ってもおかしくなかったしね。最後の最後で黒子[ CV:小野賢章 ]の"存在感"も光ったな。

黒子のバスケ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:プロダクション I.G

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