けいおん!

けいおん!!(番外編)

11120201いよいよ12月3日から、劇場版の公開が始まる「けいおん!」。このタイミングでの2日限定、番外編の無料配信。要するに映画のプロモーションっていう事なんだろうけれど、そのために1話分のエピソードを用意してしまうあたり、この作品がどれだけ収益を上げているかがうかがい知れる。制作ラインは劇場版のラインなんだろうけども。

エピソード的にはTVと劇場版の合間ってことで、今回はひたすらに海外旅行に向けて[ CV:豊崎愛生 ]が胸躍らせるだけなんだけど、久々に見るとやっぱり面白い。そうそう、これこれ。これが「けいおん」の雰囲気なんだよな~っていう納得感。

まぁ気がつけば今回は楽器を持ってすらいないんだけど、そこはご愛敬(笑)。パスポート用の写真に四苦八苦する[ CV:日笠陽子 ]が、あまりにも澪らしすぎて、実に微笑ましい。

旅行も買い物も計画を立てている時が一番楽しい!なんて事はよく言うけど、まさにそれを体感させてくれるエピソード。これは劇場版のプロモとしては、文句なしのデキだと思う。今回はCATVのJ:COMオンデマンドで見たんだけど、これが想像以上に画質も良くて、地デジとほとんど遜色なし。これは意外だった。

ちなみに俺は今のところ、劇場版を見に行く予定は無かったりするけど・・。行くなら公開直後よりも、少し落ち着いてから見に行きたいね。だけど「リピーターキャンペーン」的なのがありそうで、結局いつ行っても混んでるかも。

けいおん!!(@TBSオンデマンド) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(最終話:第26話)

▼最終話
番外編とは言え、24話と同じくらい、もしかしたらそれ以上に最終話っぽかったかもしれない。[ CV:豊崎愛生 ][ CV:日笠陽子 ][ CV:佐藤聡美 ][ CV:寿美菜子 ]、そして[ CV:竹達彩奈 ]の5人の軽音部が終わりを迎えた瞬間。それでも、卒業式と違って涙も悲しさも無かった。あ~終わった!という清々しさ。そして引き継がれる軽音部。

最後はいつもの部室じゃなくて、さわ子先生[ CV:真田アサミ ]の部屋。いつもの部活とは違う場所なのに、何故かいつもの部活と同じ空気、同じ雰囲気がすぐに流れ出す。唯たちにとってはもちろん、そしてさわ子先生にとって、そしてテレビを通して見ている人たちにとっても、きっと放課後ティータイムというバンドが作り出す日常の雰囲気や音楽は、同じように居心地の良い場所だった。そんなことをしみじみと感じた26話。いつもと変わらない唯のおとぼけ、律のおふざけ、澪のビビリ、そして好奇心でキラキラの紬。

音楽がテーマの1つではあるけれど、けいおん!!はやっぱり日常アニメの代表だと思うな。だからアニメのストーリーはここでいったんは終了となる。それでも唯たちの日常はまだまだ続いてる。俺の中ではけいおん!!は自然に始まり、そして自然に終わっていく。そんな不思議な感覚で楽しめるアニメだった。3期があれば見ると思うし、きっと劇場版も見に行くと思う。でも、これで終わりと言われても、決して違和感も拒絶感もない。それもそれでアリという気がするくらい、日常だった。

▼ないようであるようで
原作の4コマは未読ゆえ、アニメがどの程度原作に沿った展開と内容になっていたのかは分からない。4コマ漫画を30分のアニメにした場合、どうしてもストーリーの繋がりに唐突感があったり、展開が早すぎて詰め込み感があったりする。けいおん!!の場合、そもそもストーリーと呼べる物語の枠組みがあるようで、無いような、そんな絶妙な脱線と合流の繰り返し。このテンポがもしかしたら原作の良さなのかもしれない。唯たちの落ち着きの無さを体現しているかのような、どっちに進むのか分からないストーリー。その奇想天外さがけいおん!!という作品を見ていて飽きの来ない最大の理由だ。

▼切っても切れない音楽との関係
今作でもOPとEDのCDがチャートを賑わせた。今までけいおん関連のCDを買ったことが無かったんだけど、流石に今期は我慢出来なかった。「ぴゅあぴゅあはーと」「Utauyo!!MIRACLE」「NO,Thank You!」の3枚のシングルを購入。HTTの楽曲の良さって何だろう?と考えると、俺の中ではやっぱり作品中の彼女たちの楽しげな雰囲気。それが曲の中に詰まってるところ。かと思えば、「NO,Thank You!」みたいにクールで格好いい澪の歌が聴けたりする。普段は見られない澪の一面。これもまたHTTの魅力の1つ。ポップで親しみやすい楽曲のクオリティはもちろんのこと、原作マンガでは表現されていなかった音楽の部分を見事にリンクさせた。これだけ作品の世界観と関連楽曲の一体感を楽しめるアニメはそう多くない。

▼アニメはやっぱりHD
思えば1期はTBS暗黒時代の放送。サイドカット+SDダウンコンバートというあり得ないフォーマットが嫌で、16:9+SDダウンコンバートのBS-TBS(BS-i)で見ていた俺は1ヶ月遅れの視聴と言うこともあり、完全にブームには乗り遅れた。京アニ独特の細かいところまで書き込まれた背景やプロップ(小道具)のデザイン。そのセンスを存分に発揮するにはやっぱりHD放送じゃないと、ということを改めて感じたクオリティ。キャラクターは動かしやすいように色々デフォルメしてるんだけど、楽器を持たせるとこれが不思議と違和感がない。楽器自体はモデリングした3DCGを使ってるだろうか?非常にリアルな描写。たとえ演奏シーンは少なくても、絵作りへのこだわりが随所に感じられる秀逸な作品だった。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第25話)

番外編の第1段。内容的には本編に組み込まれていても違和感は無いと思うんだけれど。アニメ版オリジナルのストーリーってことなのかな?どうも[ CV:豊崎愛生 ]の顔に違和感を感じると思ったら、髪の毛を自分でカットした後の話か(笑)。どことなく、いやかなりナギ様(byカンナギ)に似てると思うんだけど。

さて、物語は軽音部の幻のビデオからスタート。誰が見ても一目瞭然、このビデオのオチはナース服に注射器のコスプレをした[ CV:日笠陽子 ]な訳です。あとは白のニーソで絶対領域を装備してくれてれば、完璧だったんだけどな~。さわちゃん[ CV:真田アサミ ]惜しい。あの注射器の中に入ってた緑の液体は何だろう。やっぱ日本茶?

そして現5人のメンバーによるビデオ撮影がスタートするわけですが、やっぱりあずにゃん[ CV:竹達彩奈 ]がいじられキャラの本領を発揮!一方で生徒からのコメント映像には感慨深い物が。なんせそこで語られている軽音部、放課後ティータイム(って名前は一度も出なかったけど)は既に卒業してしまった。もう2度とあの軽音部を見る事は出来ない。そんな寂しい気持ちに。でも[ CV:佐藤聡美 ]のパワーストーン的なコメントでその空気も吹き飛んだので、良しとする。

さて、次回でいよいよホントの最終回か。なにやら大人の女にあらぬ妄想を抱いている澪に、是非とも現実を見せつけてやってください。>さわちゃん。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第24話)

軽音部としての放課後ティータイムの活動が、遂に終わってしまった。始まりがあれば終わりがある。そう分かっていても、この5人の演奏を、そして無駄話をしながらも楽しそうにお茶を飲んでお菓子を食べる時間をもう見る事が出来ないかと思うと、やはり寂しい。[ CV:豊崎愛生 ][ CV:日笠陽子 ][ CV:佐藤聡美 ][ CV:寿美菜子 ]も、みんな最後まで笑顔だった。それが逆に「最後」という印象をさらに強く感じてしまった・・・。

ちょうど卒業証書の筒(最近は筒じゃないらしい。年代がバレる演出。)を見て、涙がこらえきれなくなってしまった[ CV:竹達彩奈 ]は、そんな心境だったのかなぁとか、想像していた。今日1日の梓の気の抜け方は普通じゃなかったし、梓にとっては軽音部が高校生活の大きな一部、いや、全てだったのかもしれない。俺もたぶん梓目線で見ていることが一番多かったんじゃないかな。

そんな梓のために、放課後ティータイム最後の新曲、「天使にふれたよ!」。ちょっと悲しいけれど、これで終わりじゃないよ!、思い出は無くならないよ!というメッセージのこもった歌詞。ミドルテンポで穏やかなメロディライン。どんな顔してこの曲を聴いたらいいのか分からないくらい、唯たちの高校生活をまさに今締めくくろうとするこの瞬間。

あぁ、終わっちゃうんだ・・・という寂しさを感じ始めたのは何話からだっただろうか?その余韻がまだ残っているようだ。あとは番外編を残すのみ。全力で見るぞ!

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第23話)

[ CV:豊崎愛生 ]たちはちょっとの寂しさはあるけれど、最後の放課後を思う存分、楽しんでいたんだと思う。一番涙もろそうな[ CV:日笠陽子 ]だって、悲しそうな表情は見せずに[ CV:佐藤聡美 ]とのいつもの時間を過ごしていた。

今思い返してみると、"高校生活最後の部活"ってその当時の自分にとっては、今の唯たちと同じような気持ちだった気がする。結局のところ最後だったという実感をするのはそれが終わってからかなり先のことだったりもする。そんな実体験があるからこそ、放課後ティータイムのメンバーで過ごす最後の放課後。このシチュエーションには段々とこらえきれなくなってくる・・・。唯がハッと気づいて、慌てて席を立ったシーンでは、思わずグッと胸が締め付けられるような、そんな寂しさを感じてしまった。

それでも、この先は4人で同じ大学に進学することが決まっている。軽音部の活動には一つの区切りがつくことになるんだけれど、4人の関係が壊れてしまうわけではないし、別れが訪れるわけでもない。寂しい気持ちが勝手に俺の中で突っ走ってるけれど、何気ない女子高生の部活風景を描ききってくれたこの作品と軽音部の4人を、今は晴れ晴れとした気分で卒業させてあげたい気持ちの方が強いかもしれない。

いよいよ本編ストーリーは次回で最後・・。実は[ CV:竹達彩奈 ]の心情が、23話を見ていた俺の気持ちに一番近かったような気もしている。果たして涙無しで梓は4人を送り出すことが出来るんだろうか。[ CV:米澤円 ]は100%泣くだろうな。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第22話)

バレンタインだ!あずにゃん[ CV:竹達彩奈 ]が照れながらもチョコケーキを一生懸命作って、[ CV:豊崎愛生 ]たちに渡そうとするんだけど渡せない・・・。可愛い。可愛いぞ、あずにゃん♪。実態は知らないはずなのに、女子校ってこういう所が良いんだよね~と思わず言いたくなるような日常の一コマ。

そんな日常のほのぼのシーンから、急に現実に引き戻される受験という事実。そうかぁ、バレンタインということはもう2月の中旬。大学受験もまさに大詰めの時期。チョコレートケーキでツンデレっぷりを発揮してるあずにゃんの視点で唯と[ CV:佐藤聡美 ]の危険な二人を見てるから、もうハラハラですよ。合格のメールが届いた時に思わずウルんでいたあずにゃんの気持ち、よ~く分かる。

ホントは苦しくて辛い日もあったに違いない受験勉強を敢えてほとんど見せることなく、唯と律、そして[ CV:日笠陽子 ][ CV:寿美菜子 ]。こんなところでもこの作品の雰囲気、楽しくて楽しくてしょうがない日常を損なうことなく見せてくれる面白さ。

とは言え卒業まであと1ヶ月。4人の合格を素直に喜んでいたあずにゃんにも、遂に別れの時が近づいてきたか・・。どうしよう、俺も耐えられないかも・・。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第21話)

学園祭が終わってしまって、完全に燃え尽きモードだったのに。相変わらず軽音部は賑やかだな~。いや、今回は軽音部の前に軽いサプライズが。[ CV:豊崎愛生 ][ CV:米澤円 ]、似すぎ!いや、アニメだから描き方次第というのは分かった上で。キャラクターの作画はいつもと全く同じなのに、髪型を同じにするとうり二つじゃないか。これはビックリした。いや、姉妹だから当たり前なのか・・。

憂以外にも、今回は唯に[ CV:佐藤聡美 ]あずにゃん[ CV:竹達彩奈 ]に。俺の大好きな髪型ギャップ萌え満載のストーリー。特に律なんだよね、律。いつもはヘアバンドで前髪を上げちゃってるから、アクティブでボーイッシュなイメージなんだけど、あのヘアバンドを外すと・・・。この破壊力がたまらん。

そしていつもは女の子らしい面をほとんど見せない唯なんだけど、鏡の前でそわそわと髪の毛をいじってみたり、ファッション雑誌をチェックしてみたり。やっぱり唯も女の子なんだな~と実感。だけども。やっぱり自分で自分の前髪だけは決して切ってはいけない!これは俺もよ~く分かる。男だけれども。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第20話)

放課後ティータイム、オンステージ!『けいおん!!』でここまでの一体感を感じたのは初めてだ。[ CV:豊崎愛生 ]たちがステージに立つまで、幕が上がるまでのあの緊張感。部室を出て、体育館に向かって走り出した階段。1つ1つのシーンが徐々に迫ってくるライブの瞬間に繋がっていく。[ CV:日笠陽子 ]も意を決した表情。いよいよだ―。

幕が開いてから、視点は完全にオーディエンスに変わっていた。何とも不思議な瞬間だ。おそらく唯のMCの力だ。確かに話はグダグダなんだけど、放課後ティータイムがホントに楽しんで軽音部の活動を積み重ねてきた、その喜びが伝わってくるようだ。これまで演奏シーンがお預けだったぶん、「ごはんはおかず(作曲:[ CV:寿美菜子 ])」のお披露目は、待ちに待った瞬間。この気持ちも、まさに体育館に詰めかけた多くの生徒の心情だったんじゃないだろうか。

「U&I(これも作曲:紬)」の後半、携帯の画面をステージに向けて振り始める人がポツポツと。これってライブでは結構お馴染みのパフォーマンスで、特にサイリウムとかの光り物が持ち込めないライブではよく見かける光景。あ~、ライブになってる。放課後ティータイムのパフォーマンスが受け入れられている。すっかり自分の事のように嬉しくなった。

それだけ入れ込んでしまっていただけに、部室で涙を流しながら最後のライブを振り返る5人の姿には、思わずグッと来た。あぁ、これでいよいよ卒業に向けてのラストスパートか。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第19話)

学園祭です。1期の時もそうだったけれど、自分が体験していないはずのワクワク感と、学園祭ならではの高揚感が伝わってきて、いつの間にか俺も時間に追われながら準備をしているような気分に。実際には高校の学園祭なんてしょぼーい雰囲気だったし、桜が丘みたいに盛り上がった記憶も皆無なんだけれど、いつの間にかこれが学園祭の標準な気がしてた。

[ CV:日笠陽子 ]は何かやらかすかな~?と思ったけれど、やっぱり澪は本番タイプだな。ロミオの役を見事にこなしてみせる。そして意外にも[ CV:佐藤聡美 ]もジュリエットを完璧に演じきった。この真剣な空気と、クラス一体で成し遂げた達成感。この感覚は学生ならではの特権だと思う。

極めつけは部室でのお泊まり!そんな思いつきでお泊まりして・・若いな、みんな。ちょっと拗ねてるあずさ[ CV:竹達彩奈 ]に、問答無用でじゃれつく[ CV:豊崎愛生 ]。この関係が至福ですな。そしてこれがもうすぐ卒業という形で終わりを迎えてしまう、少し哀愁を感じる光景でもあったりする。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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けいおん!!(第18話)

17話の予告で[ CV:日笠陽子 ]が頑なに拒んでいたのはコレか(笑)。無意識に「パパの仕事の都合で!」と言った後で[ CV:竹達彩奈 ]に指摘されて「お父さん!!」と言い直すなんて。ラブリーすぎるぞ、澪。

そう言う意味では、制服を着崩しつつポニテにした澪([ CV:佐藤聡美 ]バージョン)も良かったのに。効果は無かったけど。でも澪は本番タイプだから、おそらく学園祭になれば全く問題ないと思うけどね。最初のライブだって大成功だったわけだし。パンツをお披露目というオマケが付いてたけども・・・。

さて8月4日にOPとEDのCDが発売に。今回もまたチャートの上位に食い込んでくることは間違えない。ジャニーズと被るので1位は無理だ思うけどね。そして気になっていた「Utauyo!!MIRACLE」の歌詞なんだけど、「ルララ」の部分はホントか!?と思うくらいに、崩して歌ってるよな。ワザとだろうか。

けいおん!!(@TBS) / アニメーション制作:京都アニメーション

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