屍鬼

屍鬼(最終話:第22話)

▼最終話
屍鬼は例外なくその"命"を断たれる―。分かってはいても、[ CV:戸松遙 ]の最期は思わず目を覆いたくなるような惨い殺され方になってしまった。最終話での救いと言えば、今まで音沙汰の無かった[ CV:川上慶子 ]かおり[ CV:長嶋はるか ]と共に隣町の病院で無事が確認できたことくらいか。

沙子[ CV:悠木碧 ]がその命を室井[ CV:興津和幸 ]によって救われたという事実は、かなり複雑な心境だ。屍鬼の象徴的存在であったはずの沙子。人間の立場からすれば、外場村で起こった悲しい出来事の元凶であることを思えば、憎むべき対象でこそあれ、哀れむようなことは無いはず。

それでも、沙子が教会に逃げ込んで神に救いを求めるシーンでは、何とか彼女だけは助けてあげても良いんじゃないのか?そんな気持ちになっていたのも事実。大川[ CV:石井康嗣 ]に殺されそうになった瞬間、起き上がった室井が助けに来たときには、思わずホッとしていた。

これでTVでの放送は終了。22話という中途半端な尺で制作するはずもなく、23話と24話はBlu-ray・DVDへの収録となる模様。率直に言ってこの終わり方は何とも後味が悪い。尾崎[ CV:大川透 ]の言う勝ち負けで言えば、誰も勝者がいない。残りの2話ではそのあたりも描かれるんだろうか?出来ればテレビ放送or有料配信して欲しいところだけど、無理だろうな。

▼古典的ホラーストーリー
吸血鬼の存在、そしてそれに噛まれる事による奇病の伝染。題材としてはホラーの定番。そこに「日本の閉鎖的な村社会」という独特の要素が加わる。素材としては申し分なし、そして料理の仕方も上手かった。見ている側には何が起こっているかおおむね理解できる。だけど村の大半の人には理解できない。

このジレンマの中で、次々とヒーローが生まれ、そして落胆させられる。最初は夏野、そして室井。最終的に事態を理解して行動に移したのは尾崎。知らず知らずのうちに村の人間が全て屍鬼に入れ替わってしまうのではないか。そんな恐怖感と、事態を打開してくれる人間が現れるのではないかという期待感。怖さと面白さが同居した状態をバランス良く描ききった。

▼多数過ぎる登場人物
メインのキャラクターに加え、とにかく登場人物が多い。次から次へと出てくる外場の住人。この作品ではこれが物語のリアリティを高めて、没入度を上げる大きな理由だったと思う。小説やマンガの場合、ストーリーを理解しやすくするために、ある程度登場人物の数を抑えるのは常套。それ故、物語が非常に狭い範囲で展開しているように錯覚することがある。

この作品の場合、狭い範囲=外場村なんだけど、そうは言っても村って意外とたくさんの人が住んでいて、そこで生活している。これだけたくさんの人が登場した事で、外場村の存在感、スケールが妙にリアルに感じられた。村の大きさ、広さ、そしてそこに住んでいる人同士の関係。そういう要素が相まって、「村が屍鬼に飲み込まれる」という恐怖感が高まっていったんだと思う。

細かいけれど、登場人物に毎回テロップを出してくれたのはとってもありがたい。これがあると無いとでは、このアニメ版から入った人の理解度がかなり違うと思う。

▼作画も古典的?
登場人物が多くなったことにもよるんだろうか、キャラクターの絵柄としては一昔前のアニメって感じがする。特に尖った輪郭が目に付いたかな。一方で屍鬼の目、恐怖に怯える人間の表情、集団心理からブレーキが効かなくなった群衆。このへんは特筆すべきものがあった。デジタルアニメ故の弊害だろうか、血の赤さが必要以上に赤く見えたのは気になった。EDみたいに画面全体に少しエフェクトをかけても良かったかも。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

屍鬼(第21話)

結局夏野[ CV:内山昂輝 ]はどうなったんだ?正雄[ CV:高橋伸也 ]は殺されたのか?倉敷[ CV:喜多村英梨 ]を待ち構えていた正志朗[ CV:GACKT ]の真意は?

挙げればきりなく次々と出てくるストーリーの核心に迫る場面の数々。状況は人間側に圧倒的に有利になっていると思う。あと屍鬼側でその生死が不明だった主要な人物は[ CV:戸松遙 ]ぐらいだよな?沙子[ CV:悠木碧 ]室井[ CV:興津和幸 ]の命がけの行動で何とか生き延びているけれど、戦闘能力という意味では発見されたが最後だろう。

憎むべき存在であるはずの屍鬼。何故そこまで屍鬼の味方をするのか、理解に苦しむ室井の行動。なのにどうしてだろう。室井が寺に逃げ込もうと必死でトランクを引きずる姿を見て、気がつくと「もう少し!もう少し!」とばかり、室井と沙子の無事を祈るようになっていた。それだけ室井と沙子の想い、辰巳[ CV:高木渉 ]の言う「あがき」が強烈に心に残っていたんだろうか。

次回、遂に屍鬼と人間の戦いがフィナーレ。しかしこの村に、果たして平穏という二文字が訪れる結果になるのだろうか?様々な遺恨を残したまま、事件が幕を引いていくような気もする。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (4)

屍鬼(第20話)

これが大衆心理の恐ろしさなんだろうか。人間vs屍鬼という構図で団結していたはずの人間側にほころびが見え始めている。その原因となりそうなのは、言うまでもなく大川富雄[ CV:石井康嗣 ]の暴走だ。

改めて考えてみれば、尾崎[ CV:大川透 ]恭子[ CV:水谷優子 ]の死にも動じることなく、その亡骸を切り刻むこともいとわず、屍鬼の生態を追求し続けた。この恐ろしいまでの冷淡さと切れる頭脳。外場村、全ての住人が尾崎と同じ素質を持っている訳じゃないんだよな・・。結果的に感情に訴えた尾崎の最初の行動が、ここに来て裏目に出ている気がする。

そして夏野[ CV:内山昂輝 ]。今夏野が村人の眼前に姿を見せた場合、やはり抹殺の対象になる可能性が高い。そう考えると、表舞台に出てこないという選択は正しいと思う。夏野の動きは屍鬼との戦いのポイントになりそうなのは間違えない。銃で撃たれたくらいで人狼が死ぬとは思えないけれど、相変わらずちょっとしか出てこないので余計にその存在が気になるな。

一方で屍鬼となった[ CV:岡本信彦 ]律子[ CV:ささきのぞみ ]のやりきれない思い。人間だけじゃなく起き上がった屍鬼も苦しんでいる。早くこの事態が終わって欲しい。どんなに沙子[ CV:悠木碧 ]が涙を流して訴えても、俺の中ではもう屍鬼に情が移ることはないと思う。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (4)

屍鬼(第19話)

遂にそのときが来た!もはや手立てが無いと思われた状況から、尾崎[ CV:大川透 ]の大逆転!千鶴[ CV:折笠愛 ]が穴だと気づいていたんだろうか、それともたまたまだったのか。正気の沙汰とは思えなかった恭子[ CV:水谷優子 ]への実験の数々・・・。どうやら努めて冷静だったようだ。

意外だったのは兼正の力関係。沙子[ CV:悠木碧 ]が屍鬼ヒエラルキーの頂点にいる、ということは何となく雰囲気で伝わってきたけれど、正志朗[ CV:GACKT ]辰巳[ CV:高木渉 ]よりも下の立場だったとは。ますます正志朗のいる意味が分からないな。

そんな状況なのに、もはや沙子の元から離れる気力も残っていない室井[ CV:興津和幸 ]。室井はもう少し冷静に物事を俯瞰できる人だと思っていたんだけどな~。やっぱり小説を書けるくらいだから、どちらかというと感情的な人だったんだろうか?もしかすると、彼は沙子に血を与え、そのまま自らの一生を終えるんじゃないか?そんな予感すら漂う。

そして尾崎の行動がもう少し早ければ、おそらく救われたであろう律子[ CV:ささきのぞみ ]かおり[ CV:長嶋はるか ]この二人の現状は、ちょっと見るに堪えない・・・。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (4)

屍鬼(第18話)

死んだ魚のような目をしていた尾崎[ CV:大川透 ]が息を吹き返したぞ!いや、正確には"フリ"をしていたということになるんだろうか。千鶴[ CV:折笠愛 ]を連れて祭へ向かい、そして[ CV:戸松遙 ]の父親の耳元で一言つぶやく・・。いや~、格好いい。今こそ逆転の時か?

尾崎は輸血もしていたけれど、手に噛まれた後があった。ということは、千鶴以外の別の屍鬼に噛まれたと言うことになる。ここで真っ先に思いつくのは夏野[ CV:内山昂輝 ]だ。辰巳[ CV:高木渉 ]によると、夏野は屍鬼の中でも特殊な存在である「人狼」らしい。血を吸わないでも生きていけると辰巳は言っていたし、辰巳が夏野の家で夏野と会ったときは、あの状況を信じるならまだ夏野は血を吸っていなかったはず。(兼正にいた佳枝[ CV:喜多村英梨 ]も人狼なのか。なるほど、目の色が普通だったわけだ。)

いろいろと疑問点は残るけれど、いままで全く何の光明も無かった状況が急激に好転したように見えた。まだ始まったばっかりだとは思うけれど、とにかくここまで「もうどうしようもない」と言いたくなるような絶望的な状況だっただけに、これはいけるかも?という希望を持ってしまうな。

そしてもう1つの希望は[ CV:川上慶子 ]。どうも辰巳と夏野の会話と残された縄の映像を見る限り、昭はまだ人間として生きている?もしくは起き上がっていて夏野がどこかにかくまっている?もしかすると尾崎の血を吸ったのは昭なのか?希望が見えてくると、途端に色々と楽観的に考えたくなってきてしまうな。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (1)

屍鬼(第17話)

もうどうしていいやら。外場村は完全に屍鬼の村になってしまうのか?結城[ CV:内山昂輝 ]に続いて、まさか尾崎[ CV:大川透 ]まで屍鬼になってしまうとは・・。それだけじゃない、律子[ CV:ささきのぞみ ]のその運命から逃れられなかった。

一方で久々に登場した気がする室井[ CV:興津和幸 ]。もうこうなったら誰でも良いから、少しは希望の光を見せてくれ。そう思った矢先、室井の選択は沙子[ CV:悠木碧 ]・・・。今までまったく気がつかなかったけれど、正志朗[ CV:GACKT ]は屍鬼じゃなくて人間らしい。となれば、室井もすぐに屍鬼となる訳ではなさそうだけど、少なくとも兼正に反抗する意志はなさそう。

そして最後の最後に残った希望、結城。あの趣味の悪い色の靴とど派手なコートはどこで手にいてたんだろうか?今回もなにやら闇の中を走り回り、そしてその後をつける辰巳[ CV:高木渉 ]。何かやってくれそうな雰囲気は見せつつ、結局誰かを救ったわけでもなく、何か反抗の準備をしている素振りでもなく。

絶望的な状況にも「これならいけるのでは?」という光明が見いだせるのが、いわゆる一般的なアニメでの絶望的状況。それがどうだろうか、この作品ではもはやその光がほとんど見えない。まさにこれこそが絶望だ。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (1)

屍鬼(第16話)

間違えなく単独行動が最も危険な状況。[ CV:川上慶子 ]は自分のひらめき故、その危険な状況に飛び込んで行ってしまうことになるとは・・。確かに屍鬼は夜にしか行動できない。俺も最初はそう思って安心していたんだけど・・・。そう、辰巳[ CV:高木渉 ]がいた。コイツは屍鬼のくせに昼間でも動けるんだよな。

状況と、そして次回予告のかおり[ CV:長嶋はるか ]の様子からして、おそらく昭が助かる可能性はもうほとんど残っていない気がする。父親は起き上がっていたから、昭も起き上がる可能性は高いけれど、そんな再会はもちろん望んでいない。何より、このままでは屍鬼との戦いに勝ったとしても、残された人たちの状況があまりに悲しすぎる。

15話で久々登場の夏野[ CV:内山昂輝 ]尾崎[ CV:大川透 ]。この二人の会話から、明らかに夏野も屍鬼であることが覗える。そして頼もしいと言って良いんだろうか、夏野もまた、昼に活動できる屍鬼となっているようだ。夏野が起き上がった経緯や、血を吸う必要があるのかどうか?という疑問はまだ残るけれど、ここはもう夏野に期待するしかない。

そして、最近は町にめっきり姿を見せなくなった沙子[ CV:悠木碧 ]が屍鬼となった過去。それは確かに悲しいかもかもしれない。それでも、今の状況を招いた張本人の一人であることは事実。あとは沙子と正志朗[ CV:GACKT ]の関係だな。親子ってワケじゃないみたいだし。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (0)

屍鬼(第15話)

夏野[ CV:内山昂輝 ]だ!何話ぶりの登場だろうか?尾崎[ CV:大川透 ]の前に現れた夏野の目は、生きていた時のそれと全く同じに見えたけど・・。屍鬼特有のあの赤い目ではなかった。それでも流石に夏野が死んでいないという状況はちょっと想像出来ないな。少なくとも兼正には組していない、ということは間違えなさそう。

夏野が尾崎にかけた「一人じゃない」という言葉の意味。もちろん、兼正率いる屍鬼と戦おうとしている人間が尾崎一人じゃない、という意味だろう。そして尾崎もそう理解したはず。最後にライターに力を込めて点火。尾崎の心情はどうだったんだろう?例え一人でも「屍鬼を狩る」決意はあったんだろうし、そのために恭子[ CV:水谷優子 ]の胸に杭を打ち付けるという残虐に見える行動に出た。それであれば、夏野の言葉は頼もしさすら感じても良いところなんだけどな。

起き上がりのための死を迎える直前に村を去る理由、そして新しい葬儀社が出来た理由。何か意味はあるんだろうけど、それほど深く考えていなかった。その両方にちゃんと意味があったとはな。兼正って単に「悪」であるだけじゃなくて、とにかく頭も良いんだよね。ちょっとやそっとじゃ切り崩すことが出来ない。まして尾崎一人では、おそらくどうすることも出来ない。

そんな状況が明らかになったからこそ、今回の夏野の表情からは、より一層の力強さを感じた。頼むぞ、夏野。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (4)

屍鬼(第14話)

尾崎[ CV:大川透 ]は極めて冷静なのか?それとも精神的なダメージが大きすぎて、常軌を逸した行動をとっているのか?恭子[ CV:水谷優子 ]の死を周りに隠し、起き上がりをひたすら待ち続ける。冷静が故、全ては屍鬼という存在を解き明かすため・・・と思いたい。

そして最後に尾崎の選択は、恭子の胸に杭を打ち付けるというおぞましい行動。いや、相手は外場に混乱と恐怖をもたらしている屍鬼であることを考えれば、むしろ正義ですらあるんだろうか?室井[ CV:興津和幸 ]は尾崎の行動を理解するんだろうか?いや、あの表情を見る限り、あまり期待は出来ないか。屍鬼の息の根を止める方法は明らかになったけれど・・。

一方でかおり[ CV:長嶋はるか ][ CV:川上慶子 ]の家に現れた江渕というあの医者。あの言葉。兼正とは別の屍鬼なのか?招き入れてはいけない!と言わんばかりだ。

その兼正で屍鬼を率いていたのは倉敷[ CV:喜多村英梨 ]という女。この女は・・屍鬼じゃないのか?あと夏野[ CV:内山昂輝 ]がどうなった?[ CV:戸松遙 ]じゃなくても気になる。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (2)

屍鬼(第13話)

夏野[ CV:内山昂輝 ]に訪れた死。物語の主人公がそう簡単に死ぬはずがない、というお約束も屍鬼には通じなかったか。外場に出来たという葬儀社にしても、クリニックにしても、おそらくは兼正の息がかかっている。そもそも、土葬だからこそ「起き上がり」が発生したのに、もし葬儀社が火葬にしてしまったら・・?もうこれ以上の起き上がりは必要ないということなのか?

そして夏野とほぼ同じタイミングで起き上がりに血を吸われ、命を落とした尾崎[ CV:大川透 ]と妻、恭子[ CV:水谷優子 ]。その亡骸を氷で冷やすという尾崎の奇行。起き上がる瞬間をその目で確かめようとでもいうのか?尾崎の心はまだ死んでいないと信じたいが・・。

夏野がいなくなってしまい、もはやかおり[ CV:長嶋はるか ][ CV:川上慶子 ]だけではどうしようもないと思っていた矢先、室井[ CV:興津和幸 ]の父、信明[ CV:丸山詠二 ]が突如として行動を起こしたのか?

しかし室井ですら信明の行動の真意を理解できないんだから、俺に分かるわけもなく。兼正の思惑も考えも分からない。夏野が本当に抗うことなく、相手が[ CV:岡本信彦 ]だという理由だけで死を受け入れたのかも分からない。そしてその夏野の死体がどこへ運ばれたのかも分からない。一見すると、もうこの村はお終いと言っても良いような状態だ。

屍鬼(@フジテレビ) / アニメーション制作:童夢

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07-GHOST 11eyes 30歳の保健体育 AKB0048 AMNESIA Angel Beats! Another Aチャンネル BLOOD-C BRAVE10 BROTHERS CONFLICT BTOOOM! B型H系 C3 CANAAN COPPELION D.C.III DARKER THAN BLACK DEVIL SURVIVOR 2 DOG DAYS Fate/Zero GA GJ部 GOSICK―ゴシック― K kiss×sis NEEDLESS No.6 PandoraHearts PSYCHO-PASS R-15 RAINBOW RDG Rio RainbowGate! ROBOTICS;NOTES STAR DRIVER STEINS;GATE TARI TARI THE IDOLM@STER TIGER&BUNNY ToLoveる true tears UN-GO Wake Up Girls! WHITE ALBUM WHITE ALBUM2 WORKING!! ZETMAN 「C」 あそびにいくヨ! あっちこっち あのはな あの夏で待ってる いちばんうしろの大魔王 いつか天魔の黒ウサギ いなり、こんこん、恋いろは。 うさぎドロップ うぽって!! うみねこのなく頃に うみものがたり えびてん えむえむっ! おおかみかくし おちんこ おとめ妖怪ざくろ おにあい おまもりひまり かなめも きんいろモザイク けいおん! けんぷファー この中に1人、妹がいる! こばと。 これはゾンビですか? さくら荘のペットな彼女 ささみさん@がんばらない ささめきこと さよなら絶望先生 さらい屋五葉 さんかれあ じょしらく そふてにっ そらのおとしもの それでも町は廻っている たまこまーけっと たまゆら だから僕は、Hができない。 ちはやふる ちゅーぶら!! つり球 とある科学の超電磁砲 とある魔術の禁書目録 となりの怪物くん にゃんこい! ぬらりひょんの孫 のだめカンタービレ はぐれ勇者の鬼畜美学 はたらく魔王さま! はなまる幼稚園 ひだまりスケッチ へうげもの まおゆう魔王勇者 ましろ色シンフォニー まよチキ! まりあ†ほりっく みつどもえ みなみけ めだかボックス もしドラ もっとTo Loveる ゆるゆり よくわかる現代魔法 よんでますよ、アゼザルさん。 れでぃ×ばと! アウトブレイク・カンパニー アクエリオンEVOL アクセル・ワールド アスタロッテのおもちゃ! アスラクライン アニメ・コミック アマガミSS アルカナ・ファミリア アルドノア・ゼロ イクシオン サーガ DT インフィニット・ストラトス ウィザード・バリスターズ ウィッチクラフトワークス エウレカセブンAO オオカミさんと七人の仲間たち カンピオーネ! カーニヴァル ガリレイドンナ ガンダムUC ガールズ&パンツァー キディ・ガーランド キューティクル探偵因幡 キルミーベイベー ギルティクラウン クイーンズブレイド クロスゲーム グイン・サーガ グラスリップ ココロコネクト ゴールデンタイム サーバント×サービス シャイニング・ハーツ シャングリ・ラ ジャイアントキリング ステラ女学院高等科C3部 ストライクウィッチーズ2 ストライク・ザ・ブラッド セイクリッドセブン セキレイ~Pure Engagement~ ゼロの使い魔 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト ソードアート・オンライン タユタマ -Kiss on my Deity- ダンガンロンパ ダンスインザヴァンパイアバンド ダンタリアンの書架 ティアーズ・トゥ・ティアラ テガミバチ デッドマン・ワンダーランド デュラララ!! デート・ア・ライブ トータル・イクリプス ドラゴンクライシス! ニセコイ ノラガミ ハイスクールDxD ハヤテのごとく!! ハヤテのごとく! バカとテストと召喚獣 バクマン。 バスカッシュ! パパのいうことを聞きなさい! ビビッドレッド・オペレーション ファイト一発!充電ちゃん!! ファントム フォトカノ フラクタル フリージング ブラック★ロックシューター ブラッドラッド プリンセスラバー! ベン・トー ペルソナ4 ポリフォニカ マギ マクロスF マケン姫っ! モーレツ宇宙海賊 ヨスガノソラ ヨルムンガンド ラストエグザイル ラブライブ! リストランテ・パラディーゾ リトルバスターズ! レベルE ロウきゅーぶ! ローゼンメイデン ワタモテ 一週間フレンズ 世界でいちばん強くなりたい! 世紀末オカルト学院 中二病でも恋がしたい! 乃木坂春香の秘密 亡念のザムド 人類は衰退しました 会長はメイド様! 伝説の勇者の伝説 侵略!イカ娘 俺たちに翼はない 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 俺ガイル 俺修羅 偽物語 僕は友達が少ない 僕らはみんな河合荘 八犬伝 刀語 初恋限定。 劇場版 勇しぶ 化物語 君と僕。 君に届け 咎狗の血 咲-Saki- 問題児たちが異世界から来るそうですよ? 四畳半神話大系 坂道のアポロン 境界の彼方 境界線上のホライゾン 変ゼミ 変態王子と笑わない猫。 夏のあらし! 夏目友人帳 夏色キセキ 夏雪ランデブー 夜桜四重奏 夢喰いメリー 大正野球娘。 好きっていいなよ。 妖狐x僕SS 妹ちょ。 学園黙示録 宇宙をかける少女 宙のまにまに 屍鬼 心霊探偵八雲 怪盗天使ツインエンジェル 恋と選挙とチョコレート 恋愛ラボ 悪魔のリドル 惡の華 戦う司書 戦国BASARA 戦国コレクション 戦国乙女 戦場のヴァルキュリア 戦姫絶唱シンフォギア 放浪息子 断裁分離のクライムエッジ 新世界より 新番組 日常 日記・コラム・つぶやき 星空へ架かる橋 最終回 未来日記 東のエデン 東京マグニチュード8.0 東京レイヴンズ 桜Trick 機動戦士ガンダムAGE 武装神姫 氷菓 海月姫 涼宮ハルヒの憂鬱 灼眼のシャナ 狼と香辛料II 琴浦さん 生徒会の一存 生徒会役員共 男子高校生の日常 異国迷路のクロワーゼ 真剣で私に恋しなさい!! 真面目アニメネタ 祝福のカンパネラ 神のみぞ知るセカイ 神様のメモ帳 神様はじめました 神様ドォルズ 絶園のテンペスト 緋弾のアリア 緋色の欠片 織田信奈の野望 翠星のガルガンティア 聖剣の刀鍛冶 聖痕のクェイサー 脳内コメ 花咲くいろは 荒川アンダー ザ ブリッジ 蒼き鋼のアルペジオ 蒼天航路 薄桜鬼 裏切りは僕の名前を知っている 謎の彼女X 貧乏神が! 輪るピングドラム 輪廻のラグランジェ 迷い猫オーバーラン! 逆境無頼カイジ 這いよれ!ニャル子さん 進撃の巨人 銀の匙 鋼殻のレギオス 閃乱カグラ 閃光のナイトレイド 電波女と青春男 青い花 青の祓魔師 革命機ヴァルヴレイヴ 魔乳秘剣帖 魔法少女まどか☆マギカ 魔法戦争 魔法科高校の劣等生 黄昏乙女×アムネジア 黒執事Ⅱ 黒子のバスケ 黒神 The Animation 龍ヶ嬢七々々の埋蔵金