とある魔術の禁書目録

とある科学の超電磁砲S<レールガン>(第15話)

当麻[ CV:阿部敦 ]が格好良すぎるわ。誰もがぶっ飛ばしてもらいたいと思っていたアクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]にワンパン決めてくれた瞬間のあの爽快感!

しかも当麻は挑発の仕方も上手い(?)んだよな~。アクセラレータが当麻のことをやたらと「三下」と言っていたけど、アレは当麻に自分が三下呼ばわりされたのがかなり気に障ったんだろうな。そう考えると、当麻の挑発は見事にアクセラレータにヒットしてたわけだ。

アクセラレータがこのまま頭に血が上ったままだったら良かったんだけど、生身の殴り合いから能力を使った攻撃に切り替えられちゃうとね・・。こうなると当麻には勝ち目がないって分かっていたからこそ、当麻も最初からアクセラレータを挑発したんだと思う。

とある科学の超電磁砲S(@AT-X HD!) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(最終話:第24話)

▼最終話
今回の第2期シリーズ終盤、美味しいところは全部アクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]に持って行かれてしまった気がするな。当麻[ CV:阿部敦 ]氷華[ CV:阿澄佳奈 ]よりも、アクセラレータとラストオーダー[ CV:日高里菜 ]のエピソードの方が、より掘り下げられていたように思う。

さて、そのアクセラレータ。土御門[ CV:勝杏里 ]と行動を共にする事を決めたということは、科学サイドではなく魔術サイドに組するという理解で良いの?この辺、原作未読の俺には人間関係とか組織の関係の理解が甘いところがあって、イマイチ自身をもって内容を理解したと言い切れない所でもある。もしそうだとするなら、物語は徐々に科学と魔術という単純な構図から、様々な思惑が交錯する展開にシフトしていくことを意味する。

一方でちょっと影の薄かった当麻。最後はイマジンブレイカーの出番もなく、レベルゼロ同士の殴り合いで見事なKO劇。いつもの病院のいつものベッドの上で、いつものようにインデックス[ CV:井口裕香 ]に噛みつかれる当麻を見ると、事件が一段落したという安堵感でホッとしてしまうな。当麻には悪いけど(笑)。

▼ストーリーは難解
原作未読の俺からしてみれば、最終話感想に書いたとおり、この作品のストーリーはかなり難解な部類に入ると思う。科学と魔術という単純な対立構図の中に、様々な組織が登場するし、次々と新しいキャラが登場する。その関係を週1回のテレビ放送だけで全て凝縮できるわけもなく、おそらく原作よりも窮屈になっているんじゃないだろうか。しばらく登場しなかった人が再登場したりすると・・・「あれ。この人誰だっけ?」という状態になることも多々。

それでも1つ1つの"事件"は、基本的に短期決戦での決着だから、一度始まってしまえばあとはこの作品の世界観にどっぷりと漬かって楽しめる。そしてその事件1つ1つがストーリーの核となる大きな物語に繋がっていく。相変わらずのこの巧みな演出と構成は、この作品の見所の1つだ。

▼当麻は少々パワーダウン
1期の当麻。俺のイメージでは「緻密な思考とイマジンブレイカーを上手く活かす戦い」ができる戦略派。2期ではどうだったか?確かにイマジンブレイカーはしょっちゅう使ってたけど、どうもそれ一辺倒だった気はする。1期の時みたいに、戦いのさなかでもモノローグで状況分析を冷静に、しかし高速に行っていたあの当麻は、残念ながらこの2期ではほとんど見る事が出来なかった。俺がこの作品に最も期待していたところだけに、ちょっと残念だ。

▼安心の作画クオリティ
作品によっては微妙な評価になる事も多いJ.C.STAFFの制作。同プロダクション的には、第1期、超電磁砲と来て、実質3回目の2クールテレビシリーズということもあり、個人的には全く心配していなかったし、その通りの安定した作画だった。作風上、バトルシーンはかなり多いんだけど、どんな魔術や能力を使えるのか?という登場人物のスキルに応じて、演出上の見せ方もかなり工夫していたと思う。原作ストックもまだあると思うし、おそらく3期のテレビシリーズも制作されるんじゃないだろうか。それが1年後か2年後かは分からないけれど、そのときを期待して待つことにする。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第23話)

そうかそうか、当麻[ CV:阿部敦 ]の左手には、右手とはまたちょっと違う特殊な能力が備わっているという事だな。その犠牲になったのは姫神[ CV:能登麻美子 ]さんでした。当麻必殺、ブラ外し炸裂!普通ならラッキースケベと言いたいところですが、強烈な反撃を喰らっているので、むしろ不幸というべきか。

インデックス[ CV:井口裕香 ]の活躍もあって氷華[ CV:阿澄佳奈 ]を助け出す事に成功。学園都市はかなりめちゃくちゃになったけれど、これで一件落着・・・という訳ではないんだよね、残念ながら。結局これは事の始まりの1つの出来事にすぎないってことか。

それが分かっていたからこそ、姫神とのちょっとした日常の出来事だったり、やたら気合いの入っている制理[ CV:藤村歩 ]だったり、肉をまるでうどんかそばのような勢いで胃袋へ吸い込んでいくインデックスだったり。そんなやりとりに少しだけホッとしてしまう。

避ける術のない科学と魔術の全面戦争。当麻は言ってみればそこに至る前に裏方としてそれを防いできた功労者みたいなもんだ。だからこそ、今回の事態に対してはものすごく重く受け止めてると思う。きっと間違えなく無茶をするであろう当麻。普段心配しているインデックスの気持ちが少し理解できたかも。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第22話)

アクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]木原[ CV:藤原啓治 ]当麻[ CV:阿部敦 ]ヴェント[ CV:平松晶子 ]。場所と状況は違えど、それぞれがそれぞれの信念を賭けての死闘。

ヴェントは何故自分の戦う理由を当麻に話したのか?単なる自己陶酔のためなのか?当麻の説得は、もちろんヴェントには届かず。だけど、ヴェントが当麻に自分の境遇をあんな状況とはいえぶつけてきたのは、絶対彼女自身にも「こんな戦いに身を投じる事が自分のやるべきことなのか?」という疑問があるからだと思う。それを自己否定しながら戦わなくてはならないところに、虚しさを感じる。

そしてアクセラレータと木原。こちらの勝負には遂に決着が着いた。木原に何度ぶちのめされても起き上がってきたアクセラレータの頭の中には、もうラストオーダー[ CV:日高里菜 ]の事は無かったんじゃないか?いや、それでも無意識のうちに戦っていたアクセラレータの中では、ラストオーダーの存在は大きくなっているという証拠かも。

そして遂に!遂に見せ場がやってきたのはインデックス[ CV:井口裕香 ]。あの状況に単身堂々と乗り込んで行くとは・・。予想外の行動力に感服だ。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第21話)

学園都市の状況がかなり複雑になってきた。原作未読だとこの展開に追いつくのが精一杯だ。アンチスキルやハウンドドッグがバタバタと倒れたあの現象。木原[ CV:藤原啓治 ]の分析がビンゴのようだ。もちろん、その魔術を発動させているのはヴェント[ CV:平松晶子 ]。その場にいなくても条件が整えば発動する、というのはこの作品の十八番だけど、あそこまで挑発的な態度を取る理由もちゃんと存在していたとは。単に好戦的な性格ということもありそうだけど、それだけじゃなかったってことだ。

そしてその挑発に乗らなかった当麻[ CV:阿部敦 ]の冷静な行動も正しかったってことになるな。当麻の場合は「科学と魔術のくだらない争いからラストオーダー[ CV:日高里菜 ]を助ける、という事に夢中だったが故なのかもしれない。ヴェントの使った術式の発動条件、木原の目の前でぶっ倒れたハウンドドッグの言動や20話黄泉川[ CV:甲斐田裕子 ]の状態から推察すると、「自分を悔いる」ことなんだろうか?となれば、当麻にそれを味合わせるのはかなり難しいと思う。

そんな魔術サイドの挑発を知った上で、科学サイドのアレイスター[ CV:関俊彦 ]が発動させた「虚数学区・五行機関」、その媒介とされた氷華[ CV:阿澄佳奈 ]。普段なら当麻の右手が全ての事態を打開する救世主になるところなんだけど・・。今回ばかりはそれが使えない。そしてそこにヴェント登場。これは相当にヤバい状態だぞ。どうする、当麻。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第20話)

当麻[ CV:阿部敦 ]を囲んでいたハウンドドッグをなぎ倒してヴェント[ CV:平松晶子 ]が入ってきたとき、これはもしかして当麻にとっては事態が好転したのでは?とさえ思った。実弾の武器を手に迫ってくる多数のハウンドドッグよりも、魔術を使うヴェント一人の方が、当麻にとっては与しやすい相手のはず。

それでも、最初は明らかではなかったヴェントの目的が「当麻を殺すこと」であると分かった以上、とても楽観視する事は出来ない状況。鼻につくヴェントの喋り口調、そして木原[ CV:藤原啓治 ]の放ったロケット砲を直近であっさりと無効化したその力。長期戦になれば当麻の不利は明らかな状況だったんだけど・・・。ヴェントは自分の身体に爆弾を抱えているのか?彼女の撤退は当麻にとって一番ベストな状況になったと言えるのかも。

一方のアクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]。彼の置かれてる状況はあまりよろしくないな。何よりもラストオーダー[ CV:日高里菜 ]が側にいない事で抑えが効いていない。ましてや彼女の行方が分からないとなれば、それにも拍車がかかる。木原が頭に来るのは間違えなく同意なんだけど・・。

そんな緊迫感をちょっとだけ和らげてくれたのは黒子[ CV:新井里美 ]。ストーリーの密度が濃くなってきているので、こういうちょっとした場面転換で一息つきたくなるね。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第19話)

なるほど、アクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]の首に付けられたコードは能力を抑えるためのリミッターという訳か。杖をついて歩いてはいるものの、一度そのリミッターを解除したら・・やっぱりハンパなく強い!このまま大暴走かと思ったところで、木原[ CV:藤原啓治 ]登場・・・。

最初は俺もあのグローブに秘密があるのかと思ったけれど、どうやらそんな単純な話ではないらしい。それよりも大切なのは、結果としてアクセラレータがボコボコにされたこと。彼が自分と引き替えに無事を願ったラストオーダー[ CV:日高里菜 ]。分かってはいた。もう彼がラストオーダーの存在無しに今の自分を生きていけないことは。それがこの土壇場で、初めて彼の言葉で聞く事ができた。狂ったようにクルマを破壊し、ハウンドドッグと呼ばれた連中をぶん投げていても、少なくとも昔のアクセラレータとはその戦う理由が違う。

その状況に現れたのがインデックス[ CV:井口裕香 ]かぁ・・。流石にインデックスではどうしようもないと思うけれど、その後を追っておそらく当麻[ CV:阿部敦 ]も合流するはず。それでも流石に多勢に無勢か?当麻一人ではどうしようもない状況に見える。

そしてタイミング悪く、ローマ正教の送り込んだヴェント[ CV:平松晶子 ]が学園都市に到着。このままローマ正教とアレイスター[ CV:関俊彦 ]の戦いを放置しておいたら、おそらく学園都市がとんでもない事になる。流石に規模が大きすぎる今回の出来事。当麻一人の戦いではどうしようもないはずで、となればやはり、当麻の作戦勝ちを期待したいところだ。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第18話)

当麻[ CV:阿部敦 ]アクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]のニアミス!遭遇しそうで遭遇しない。最接近するも、お互い人混みの中。インデックス[ CV:井口裕香 ]が当麻を、ラストオーダー[ CV:日高里菜 ]がアクセラレータを見つけられても、当麻とアクセラレータは流石にお互い目に入らないか。

こういう「どっちなの!?」的な展開は、見ている側にもオチが予測できないだけに面白い。もし当麻とアクセラレータがはち合わせすると・・・殴り合いの大げんか?にはならないよな。笑顔で握手、ともいかないよな。色々とパターンを考えては見るものの、やっぱり予想が付かない。しかもアクセラレータには「インデックス」というお荷物がくっついてるわけで、これが余計にややこしい(笑)。

この二人の遭遇は無かったけれど、ラストオーダーが別れ際に当麻と話していた会話の内容はかなり興味深い。アホの子のように見えて、ラストオーダーの心中はアクセラレータを心配する気持ちでいっぱいみたい。普段は明るく振る舞っているからこそ、その事実を知ってしまうとちょっと複雑な気分。彼女なりに頑張ってるんだな~ってね。

一方で御坂妹[ CV:ささきのぞみ ](10,032号)。彼女も頑張ります。指輪をもらうことを想像して顔真っ赤なんて、美琴[ CV:佐藤利奈 ]のカッコでそれは反則だ!スカート脱ぐのも反則だ!(笑)。

洗濯機と格闘する神裂[ CV:伊藤静 ]は、本編と関係ないサービスカットってことで良いでしょうか。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第17話)

2クールも後半戦に入るこのタイミングで新OP。さぁ始まるぞ!という高揚感は最初のOPよりも低いと思う。爽やか系とでも言うんだろうか、普通のアニメのOPという雰囲気とはちょっと違う気がする。そしてOPでは、五和[ CV:茅野愛衣 ]のおしぼりアタックも炸裂!いや~、これだけでも見る価値ありだ(笑)。

そしてこの2期始まってようやくというところだろうか、大きな陰謀の影を感じることなく、息抜きとも言えるストーリーを楽しめた17話。やはり主役は美琴[ CV:佐藤利奈 ]だ。当麻[ CV:阿部敦 ]の事になると、途端に顔を真っ赤にして強がってるあたり、ツンデレの見本のような振る舞いだ。

ストラップのため・・と言いつつも、当麻とツーショット写真を撮ろうと何故か公衆の面前で奮闘するあたり、まるで美琴がそれを狙っていたようでもあり、美琴にとっては予期せぬハプニングのようでもあり・・。何度取っても超が着くほど不自然に固まった美琴の笑顔に爆笑してしまった。当麻も似たようなもんだけど。まぁ美琴もホントにストラップだけなら、黒子[ CV:新井里美 ]に頼んでる気もする。

ストーリーの動きは、アクセラレータ[ CV:岡本信彦 ]の動きがやはりクライマックスに向けてポイントになりそうな気配だな。今回は当麻たちに守られる存在になりそうだけど。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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とある魔術の禁書目録Ⅱ<インデックスⅡ>(第16話)

当麻[ CV:阿部敦 ]の怒りのパンチがビアージオ[ CV:若本規夫 ]の顔面に炸裂!いや~、何とも気分爽快な瞬間だった。それにしてもビアージオに若本規夫、はまりすぎで怖いぞ。

予想以上の短さでイタリア編が完結。それもそのはず、当麻が言うにはイタリアに来てまだ1日らしい。これで天草式ともまたしばらくお別れかぁ。最後に五和[ CV:茅野愛衣 ]のおしぼりアタックをもう一度見たかったのに、残念だ。

今回ローマ正教がアドリア海の女王でターゲットに定めていたのは、またもや学園都市。魔術と科学の対決というよりも既に魔術が圧倒的に科学を標的にして押し込んでいるように見えるよなぁ。しかもそれを防いでいるのは魔術の側でも科学の側でもない(一応科学側か?)当麻その人。それ故に、純粋に戦えるんだろうな~。アニェーゼ[ CV:釘宮理恵 ]も完全に惚れたに違いない!と思ったんだけど・・・う~む、意外とツンツンしたままだったな。

今回のイタリア編が今までとかなり違ったのは、やっぱりインデックス[ CV:井口裕香 ]が一緒にいたこと。それも意外と役に立ったんじゃない?2期ではインデックスの存在感もなかなかだな。1期が薄すぎたとも言えるけど。

とある魔術の禁書目録Ⅱ(@TOKYO MX) / アニメーション制作:J.C.STAFF

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